新田章文
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1質疑した日数
質疑の記録
大臣、心強い御答弁ありがとうございました。 これで時間が参りましたので、質問を終了とさせていただきます。ありがとうございました。
御答弁ありがとうございます。また、私の地元の横浜の事業も御紹介をいただきまして、誠にありがとうございます。 是非、地域の皆様に愛される、そして必要とされる一員として、その機能を更に発揮していただきたいと思います。 先ほど…
御答弁ありがとうございます。 信頼、これが郵便事業そしてユニバーサルサービスの根幹でもあると思いますので、日本郵政にはその意識を持ってしっかりと取り組んでいただきたい、そしてまた、総務省としてもしっかりと監督をいただきた…
副大臣、ありがとうございます。 今御答弁にもありましたが、今回の法改正、主体的、機動的な郵便料金の改定を可能にし、郵便事業の安定的な提供を確保すること、その趣旨と目的は理解できるところであります。ですが、それは同時に、日…
ありがとうございます。 今、民営化後の評価、そして郵便事業の現在地が大変厳しい状況、御答弁をいただきました。そうした状況の中で、今回の法改正ということであります。この法改正案の趣旨、目的についてお示しをいただければと思い…
向山政務官、ありがとうございます。 今を踏まえまして、それでは次に、日本郵政にお伺いをしたいと思います。 日本郵政グループの令和七年度決算が先般発表されました。郵便・物流事業に特化いたしますと、営業損益は百十八億円赤字で…
皆さん、おはようございます。自由民主党の新田章文です。 本日、総務委員会での初めての質問の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げます。どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、郵便法及び民間事業者による信書の送達に…