斉木武志

自由民主党・無所属の会

13質疑した回数
2登場した会議
2質疑した日数

対象期間:2026-05-14 〜 2026-05-20

質疑の記録

2026-05-20 衆議院 経済産業委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 本当に隣の芝生は青く見えるというか、関電さんは五十億円しかないんですね、寄附金としては。金額的にも余りにもかけ離れているし、三方向を原子力発電所に囲まれていて、そこしか逃げ道がないわけですよ。そこ…

2026-05-20 衆議院 経済産業委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 ただ、共創会議のメニューにはもう従前から載っているわけでして、今お聞きしたのは、新潟県があれだけ六方向に大々的に東電がお金を出して避難路を造るよと言っている割には、なかなか、資源エネルギー庁さん、…

2026-05-20 衆議院 経済産業委員会 会議録で読む →

本当に、各国政府が大規模投資という必要性に直面して、どこからお金を出すのかというところを、やはり国というものが一歩前に出るということが地球上で非常に鮮明になってきていると私は思いますので、今法改正によって、そうした、日本…

2026-05-20 衆議院 経済産業委員会 会議録で読む →

こうした、政府が一歩金融支援に乗り出すというのは、私は、日本だけではなくて、先行している事例が世界的に、特にフランスにおいて進んでいると思います。 例えば、東側諸国を見ると、中国とかロシア、例えばロシアはロスアトムなど、…

2026-05-20 衆議院 経済産業委員会 会議録で読む →

自民党・無所属の会の斉木武志でございます。 本日は、政府が今国会に提出をしております電気事業法の改正案についてお伺いをしたいと思います。 今回の改正案の眼目、私、一つ大きなのは、脱炭素電源の整備に政府の財政投融資を活用し…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

両参考人の御意見を聞いていますと、まさにこれは、やっと日本も入口に立ったかなというのが正直なところだと思います。 自動車産業にしても医療業界にしても、私も十七年前に議連を立ち上げたりしましたが、なかなかそれがいまだに実現…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

森田先生は、たしか中医協にも加わっていらっしゃって、医療分野に知見をお持ちだと思います。 そのメリットとして、私は、新薬であるとか新たな医療の方法の開発、日本には大きな潜在力があるなと思っております。それが、やはり日本は…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

その背景というか理屈もちょっと教えていただければと思います。

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

森田先生にもお伺いしたいと思います。 今、村上参考人からも、まさにそういった、適格者というか、そういうことをできる者をデジ庁であったり個情委であったりが選んでいくことによって達成できるのではないかという御発言だと思います…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 一方で、やはり今回、法案審議の中にも出てまいりました、個人の権利とかプライバシーが侵害されるのではないかという懸念も提起をされております。 それは、また村上参考人が、PETsに関して非常に面白い発…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

ありがとうございます。 実は、私、この世界に入ったのが二〇〇九年でして、当時、日産のリーフが発売された年でした。これは大きなビッグシフトが来たなと思って、当時の与党の一期生でしたけれども、エコカー議連という、次世代車を振…

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

追加でお聞きしますけれども、そうした自動運転をエンハンスしていくためには現行法では不可能ということでしょうか。

2026-05-14 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 会議録で読む →

斉木武志でございます。 まず、村上参考人にお聞きをしたいと思います。 私は、本法案は、これからの日本の経済を左右する法案だと思っております。その一つが、我が国の主力産業であります自動車産業でございます。残念ながら、今、ア…

このページは国会会議録をもとに自動で作っています。会議録の公開は実際の審議から10日〜3週間ほど遅れるため、直近の質疑はまだ入っていません。最新の審議はトップページの速報版でご覧ください。
委員長としての議事進行、大臣としての答弁、政府参考人の説明は、質疑の回数に数えていません。この数字の意味については編集方針をご覧ください。