白川容子

日本共産党

65質疑した回数
7登場した会議
7質疑した日数

対象期間:2026-05-14 〜 2026-06-10

質疑の記録

2026-06-10 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 本調査会は、「情勢の変化に対応した未来志向の社会の構築」を大テーマとして、一年目は「社会・経済情勢の現状」について参考人質疑を行ってまいりました。 日本経済は物価高騰が続いていて、とりわけ、ア…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

私は、日本共産党を代表して、健康保険法等の一部を改正する法律案、立憲民主、公明提出の修正案に反対の討論を行います。 本法案は、医療保険制度を持続的なものとしていくために給付と負担を見直すことが重要だとして提出されましたが…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

国民皆保険は国民が安心して暮らしていくためのその基盤なのですから、政府の裁量一つで、必要性が低いから自己負担もしてもらおう、こういうことはあってはならないと思うんです。こういうことを制度化をする一部保険外療養は認められな…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

解釈で一定の拘束力を掛けるということですけれども、法規定の修正は行わずに、条文上は療養全てが含まれることに変わりはありません。 そういう下で、先週の経済財政諮問会議では、民間委員からこういう意見が出ています。高度、高額の…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 一部保険外療養について伺います。 総理は、一部保険外療養の対象について、法案全体を読めば、見直しの対象は薬剤を念頭に置いたものと、私の本会議での質問に対して答弁をされました。自民党と日本維新の…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

政府の一存で必要性が低いものを判断して保険外の自己負担を求められるように仕組みをつくるなんていうことは、絶対にやってはならないことだと思います。 こういう法案は認められないということを申し上げまして、私の質問を終わります…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

そもそも、他の被保険者の保険負担により給付する必要性が低いと言いますけれども、被保険者の保険料負担で給付するのが保険です。公平性や保険料の負担軽減を持ち出して、保険給付する必要性が低い療養だなどと判断をして、だから自己負…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

必要かつ適切な医療は基本的に保険診療により確保するという国民皆保険の理念に基づいて必要な医療が保険適用されてきたわけです。 しかし、自民党と日本維新の会の政調会長間合意では、OTC類似薬の文脈で、他の被保険者の保険料負担…

2026-05-28 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 一部保険外療養についてお伺いをいたします。 まず、政府に対して一言申し上げます。 私は、二十一日の委員会で、条文上は療養全般が含まれるという認識かと聞きました。これに対して局長は、六十三条二項…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

申し訳ありません。終わります。

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

済みません、差し押さえられていたと。 こういう、十三万円の給料全額が差し押さえられたら、もう家賃も光熱費も払えずに困り果てていると。こういう差押え、やってはならないんじゃないでしょうか。最後に一言お答えください。

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

三人の子供がいるシングルマザー、約十三万円の給料で、国保料が高いために滞納が続いて、払えるときには払ってきたけれども、窓口に相談しても払えない額ばかり言われて、やむなく滞納になったと。給料日にATMでお金を引き出そうとし…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

やっぱりこんなやり方はやめるべきだと、国費でしっかり支える方向を求めたいと思います。 最後に、国保料がこうやって高いので、払い切れずに滞納せざるを得ないという状況があります。そこにはもう非情な差押えがあるわけなんです。例…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

そうおっしゃるんですけれども、中部地方の人口約六万人弱のある市で、厚労省が示したケースを用いて、令和八年度の予算ベースで出産育児一時金の財源構成の試算をしています。一時金は現行の五十万円として、二百五十人の市内出生者予測…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

大体五百億円あればできるというふうなことだと思います。五割で二百五十億円だから、あと二百五十億円積めばできるわけなんです。 我が党は、人頭税とも言えるこの均等割、なくすべきだと考えていますけれども、子育て支援というのであ…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

国費、公費投入なしには保険料は上がるばかりです。 今回、国保の均等割について、五割軽減の対象を未就学児から十八歳まで拡大します。 確認ですけれども、この均等割で十八歳未満を五割と言わず全額免除にするためには、公費負担、一…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

まあ額は後でお示しいただいて。 これ、やっぱりこの決算剰余金基金というのは、取り過ぎた保険料のこの積立てなのですから、やっぱり払った被保険者に返すという、つまりは保険料引下げのために決算剰余金基金を使うことが求められてい…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

今回の改正、返却の期間を延長する、それから激変緩和への活用を可能とするという意味で、いずれも保険料水準の急激な増大を避けるためのものであって、やっぱり高い保険料を引き下げるための根本的な解決の道にはならないと思うんです。…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

やはり高いとお認めになるからこそ、本法律案では、財政安定化基金の本体基金部分については、今まで認めてこなかった保険料の抑制のための取崩し、認めるとともに、従来の積み戻しの期間の三年よりも長い期間での積み戻しを可能とするこ…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

これまで、出産育児一時金の引上げとセットで後期高齢者医療制度に求める法改定がされ、子育て世代と高齢世代同士で負担を押し付け合う仕組みとされてきました。妊婦の経済的負担軽減も、それから周産期医療体制の確保も必要なことです。…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

そこをやっぱりしっかり手当てができるように対応していただきたいと思います。 この問題の最後に、財源について伺いますけれども、医療保険制度においては負担方法は、公費、それから保険料、自己負担の三つがありますが、この法案では…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

標準的な金額が一体どれぐらいになるのか、それから加算がどこまで対象となるのかなど、現時点では決まっていないことが多いからこそ、やっぱり現場の皆さんも不安に思っていらっしゃると思うんです。 都市部の病院では競争が激しくて、…

2026-05-26 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 前回、出産育児一時金の質問の途中になりましたので、この出産育児一時金の質問の続きから始めさせていただきたいと思います。 正常分娩の出産費用は適正なコストが反映されたものになるのかというところか…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

はい。 改定の時期が固定化、改定の時期なども含めてということでありますけれども、なかなかこれは難しいという現場の状況です。この後、質問、また次回に移したいと思います。 ありがとうございました。

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

正常の分娩の出産費用は年々増加をしています。全施設の平均の出産費用が、十年で毎年平均一・四%上昇しています。適切なコストが反映されたものになるのかどうかというのに疑念を感じます。 都道府県ごとの分娩取扱医療機関数では、最…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

認識が共有できているということは確認ができました。 この間、都道府県において、二次医療圏より広域な周産期医療圏、周産期母子医療センターを基幹として、医療機関機能の集約化、そして重点化を行うとともに、地域の分娩施設ですとか…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

何がどこまで対象となるのか、またその金額がどれくらいになるのかは、法案が通過してから検討するということでありますけれども、本当に妊婦にとってメリットがある内容となるのかどうか疑問があるのですけれども、続いて、周産期医療体…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

経済的負担の軽減も、それから周産期医療体制の確保も、どちらも必要だということは同意をいたします。 現在、妊婦の経済的負担軽減のために、健康保険等の被保険者又はその被扶養者が出産したときに出産育児一時金が支給をされています…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

条文の解釈聞いても、そうやって、想定はしていないだとか、現時点ではというその考えを繰り返すだけで、まともに答弁をされないという、条文上の解釈をきちんと答弁をされない。これ、本当に法の、法律の審議をしている、そういう前提と…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

薬剤以外を対象にするということは想定していないとの答弁を繰り返す一方で、前回私が一部保険外療養により窓口業務の費用を保険外とすることはできるのかということを尋ねたのに対して、可能になるものではないと、ここだけは明確に否定…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

附則ですとか政調間合意を持ち出して、何度もこの対象は薬剤を念頭に置いていると答弁をされているわけですけれども、そうすると、立法事実というのは薬剤の一部保険外しだということになるわけですよ。お認めになりますか。いや、私たち…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

今のお答えでは、条文上は療養全般含まれるということでお答えになったということで認識してよろしいんですか。

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

委員長、済みません。私の質問分かっていただいていると思いますけれども、この法解釈として、条文解釈としてどうなのかということをお尋ねしているんです。ですから、そこをちゃんと……(発言する者あり)そうです、六十三条二項のとこ…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

法案の審議ですよ、今。この法案の審議で条文解釈を示そうとしないのは本当におかしいと思うんです、同じ答弁を繰り返されますけれども。そして、附則も併せ読むと薬剤を念頭に置いた規定だというふうに繰り返されるわけですけれども、大…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

条文上は療養全般が含まれるけれども、附則として、附則も併せて読むと薬剤を念頭に置いているという今御答弁だったんですか。

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

一人一人の患者さんにとっては命に関わる重大な事態ですので、急ぎ対応していただくことを要望しておきます。 では、法案に関する質疑で、前回に引き続いて、一部保険外療養について伺います。 質問の前に、前回の議論を整理をさせてい…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

重大な事態ですから、今服用中の患者さん、把握すべきだと思います。現場からもやっぱり心配の声が出ているんですね。 さらに、服用中の患者さんに情報を届け切る必要があります。現時点では、製薬企業が医療機関に文書を送っているから…

2026-05-21 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 健保法の質問に入る前に、タブネオス薬剤について質問をさせていただきたいと思います。 キッセイ薬品工業が国内販売をする血管炎治療薬、タブネオスの投与後に患者二十人が亡くなられて、安全性が問われる…

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

ありがとうございました。 終わります。

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

ありがとうございます。 済みません、小塩先生、時間がなくなったんですが、一つだけお聞きをしたいんです。 先ほども少し御質問あったんですけれども、この貧困の高齢化についてなんですけれども、これに対する懸念を先生も事前の資料…

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

ありがとうございました。 もう一つ法人税について聞きたかったんですけれども、先ほども御質問ありまして、とりわけ先生も、事前にいただいた資料の中でも、著書の中ですかね、にも書かれてありますけれども、この法人税においてという…

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

ありがとうございます。 それと、もう一つ諸富参考人にお聞きをしたいんですけれども、一億円の壁問題です。 二十六ページのグラフのとおりですけれども、先生もおっしゃっていただいたように、所得、二〇二五年度から大体三百人ぐらい…

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

ありがとうございます。 申し遅れました、日本共産党の白川容子です。よろしくお願いいたします。 それで、もう一つ、次のページの、十九ページのグラフなんですが、これで、階層別に分かれていますよね。この十八ページと十九ページと…

2026-05-20 参議院 国民生活・経済に関する調査会 会議録で読む →

今日は、お二人の参考人の方々、本当にありがとうございます。いつもより長めにお話もいただきましたので、本当に勉強になりました。ありがとうございました。 それで、まず諸富参考人にお伺いをしたいと思うんですけれども、この資料の…

2026-05-19 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございました。 終わります。

2026-05-19 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございました。 次に、安藤参考人と桜井参考人にお伺いをしたいと思います。 破滅的医療支出を防ぐために、先ほどもおっしゃられたドイツの例というのは世帯収入の二%ですとか、限られて一%ですとかいうことですから、これ…

2026-05-19 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

ありがとうございました。 それともう一点、城守参考人にお聞きをしたいんですけれども、お話しになりました出産の保険化という誤解という面なんですけれども、私もそれ強く思うわけなんです。 今、全国各地の産科医さんですとか助産院…

2026-05-19 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 三人の参考人の先生方、本当に本日はお忙しい中、ありがとうございます。 三人の皆さんに質問をさせていただきたいと思いますが、まず、城守参考人にお伺いをしたいと思うんですけれども、私、先生のおっし…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

もう終わりますが、もうやっぱりこれアメリカが勝手に起こした戦争なんですよね、攻撃なんですよね。その影響でナフサがもうないと、現場に資材がないと。ナフサあれば仕事できるんです。高市首相も十分あると言って、お答えしていますけ…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

本会議でも指摘をいたしましたけれども、仮に特別の料金が四分の一の負担のままだったとしても、現在、窓口で三割負担の方は五割の負担に実質なります。月三十三円という僅かばかりの社会保険料の軽減と引換えに窓口負担増を強いられるこ…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

OTC類似薬や薬剤に限らずに、保険適用されていた範囲というのを国の判断で保険外にできる仕組みだということなんですよね。国民皆保険制度を根底から覆すもう重大なこれは問題だというふうに思います。 先ほど申し上げた選定療養とい…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

そういう御答弁繰り返すんですけれども、想定していないと言いますけれども、法改正なく対象範囲の拡大も負担額の引上げも可能な仕組みになっています、条文上はそうなっています。OTC類似薬に限るのであれば、条文上に要指導医薬品又…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

現時点ではOTC類似薬以外は想定していないと御答弁をされるんですけれども、ちょうど二十年前、二〇〇六年の保険外併用療養制度の創設の法案の質疑の際に我が党の小池晃議員が、評価療養の定義について、その他とは何かということを、…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

想定はしていなくても、可能となる条文になっているから財務省もそういうことを言っているんじゃないんですか。 資格の確認というのは、保険医療機関の義務とされています。ですから、受付というのは診療の前提であるために、保険外しは…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

しかし、条文上読めるんですね。お認めになっていらっしゃると思います。 対象が限られているどころか、保険給付のこの対象となっているこの全てが一部保険外療養の対象になるわけなんです。既に保険診療を保険外診療とすることを狙った…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

条文上できますよね。もう一度確認します。

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

条文上できるかどうかをお尋ねしているんです。

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

一から五号全てが含まれるということで確認をいたしましたけれども、この特別の料金として薬剤全額負担を求めることも可能となっているということ、もうこの間の議論で明らかになっていますので、そうなると、薬剤に限定せずに診察や処置…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

それ、もうずっと同じ答弁をされていますけれども、配慮をするですとか、範囲が限られているから大丈夫だとかいう、そういう、反するとは考えていないとかいうような、そういう議論を続けていらっしゃいますけれども、しかし、大臣、我が…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

理解できませんけれども、医療用医薬品のこの給付受ける患者と、それから市販薬で対応している患者との公平性の確保、これをずっと御答弁でも強調されています。 でも、症状があって受診をしているのに、それを不公平だとして患者側にそ…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

その必要な医療として保険適用されていたOTC類似薬を国の判断で保険から外すことが、どうして必要かつ適切な医療、これ基本、医療は基本的に保険診療により確保することが原則だと言えるのでしょうか。

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

保険適用されていたものを保険外としたと御答弁だったと思います。 大臣が、これまでも、必要かつ適切な医療は基本的に保険診療により確保することが原則と答弁をされていました。であるならば、このOTC類似薬というのは、必要かつ適…

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

現行のこの二つの前提ですね、二つのこの分類、これからしますと、今回のこの一部保険外ということは、保険適用していたものを保険外とするということでよろしいんですかね。

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

保険導入のための評価を行うものでもなくて、保険導入を前提しないものでもないために新たな療養として整理をされたということで、保険適用していたものを保険外としたためだという御答弁でよろしいでしょうか。

2026-05-14 参議院 厚生労働委員会 会議録で読む →

日本共産党の白川容子です。 昨日の本会議に引き続きまして、健康保険法等の改正案に関する質疑を行いたいと思います。今日は、一部保険外療養に絞って質問をさせていただきたいと思います。 国民皆保険の理念の下で、医師が治療で必要…

このページは国会会議録をもとに自動で作っています。会議録の公開は実際の審議から10日〜3週間ほど遅れるため、直近の質疑はまだ入っていません。最新の審議はトップページの速報版でご覧ください。
委員長としての議事進行、大臣としての答弁、政府参考人の説明は、質疑の回数に数えていません。この数字の意味については編集方針をご覧ください。